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2016.12.05 Monday
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    ワープ速攻

    2016.07.30 Saturday
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      くま積み系速攻から


      発火点を上にワープ


      こっちでもいいです

      くま積み速攻する方は必修なので覚えましょう
      しない方も警戒できないと話にならないので覚えましょう
      こうさつcomments(0)|-|by sym

      むずがゆさ(小ネタ)

      2016.07.21 Thursday
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        この青ほんまに。
        こうさつcomments(0)|-|by sym

        前線に根城2

        2016.07.17 Sunday
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          前線に根城、の「前線」側のお話をかきます
          最近意識してるけどどう捌いたら良いのかがまだ全然把握しきれていない……

          - - -


          たとえば15手まで捌いて形がこうなったとして
          こっからどう展開するのが良いかって考えた時に


          ここで支えが出来たら確かに強いのですが


          たとえばこう置くと寿命が迫ります

          ここで(土台終わりに〜中盤入りの時間で)この形に何を見るべきかというと、すごくざっくり言うなら「前線はどこか」 つまりどこで戦うか、戦えるか だと思います

          1枚目の形を見た時に、「第二折+紫発火のマルチ系のタネ(赤発火で+1連)」なのはすぐ見えると思いますし、この青黄を置くときに見えているのは足切りラインだとは思いますが(見えなかったら見えるように練習!)
          2枚目の置き方をする時点で、このへんのルートを結構ガッツリと潰してしまうことになります。少し言い換えれば「どこで戦うかを意識できていない」ことになります。

          これは相手を凝視うんぬん以前の問題で、この時間帯に自陣の前線はどこになるかを意識出来ていなければ論外、ってわけです。

          ……とはいえこれってなかなか難しくて、この時間帯でムリな構えを見据えると場合によっては詰むわけです。ただ単に前線に足軽を置いて特攻させるのではよくなくて、前線に根城を建てなければいけないのです。
          前線をどこに作れそうか、と考えたときに良いレパートリーを持ってくること、そして状況に応じて適宜それを編集して、相手次第では前線からスパートをかけて攻撃していって、……

          前線をそもそもちゃんと作る、ということが中盤前期に備える前提で、そこから無理なく組み進める構築技術が中盤後期くらいでの支えになるわけです
          そこから少し編集をすること、あるいはカードを一気に切ること、そのへんは凝視とかの方になるんでしょう
          結果として生じるのが「中盤の形」ってやつだと思います。

          このあたりの話が今ピリオドでの自分のいちばんおっきな課題になりそうです
          こうさつcomments(0)|-|by sym

          前線に根城1

          2016.07.15 Friday
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            タイトル誤字ってた話

            - - -

            このタイトルシリーズでまとめておきたい自分の考えが2つあって、まあ『前線に根城』ってわけなんで『前線』の話と『根城』の話になるわけですが
            まずは後者の話から入ろうとおもいます。

            さて、前回予告した通り第二折りの話です。
            まずは1度、初級者の頃に立ち返ってみましょう。

            折り返しというものを覚えて、それでこういう形はゾロなどの良いツモが来ないと“ヤバい”ということを体感するわけです。


            何故人類は同じ過ちを犯すのか

            まあつまりは、合体の基本的な概念というか、当たり前のことを再確認しましょうということです。

            - - -

            まあ合体(ここでは第二折にかなり寄せるツモ捌き、という意味で使います)に限らず第一折上で戦う形になった場合でも、第二折の部分が遅れてしまうと特に中盤後期において相当不利になりがちです。
            中盤前期〜中期に強い形を組んだ場合、それを支える技術として第二折をスムーズに組むことが肝要なわけです。

            ※ ここまであたりまえ体操

            スムーズに組むためにはレパートリー、もっといえば先読みの技術は相応に必要でして
            第二折をGTRばかりに頼ると大概痛い目見ます。

            先ほどの形であれば、

            こんなんとか

            別の形について、合体寄りの感じなら

            ここから


            このL字鍵さんは優秀です 仲良くしておきましょう

            先読みの形は大量に蓄える必要があります。
            使えそうな位置関係の例をいくつかあげときます。



            このへんまでやって、キリがないことに気がついたのでやめました
            ともかく、何が大事かと言うと現在持っている段差に組み込む感覚です。これはパズルゲームです。形に当てはまるようにパズルをしましょう。
            雪崩系の連鎖尾を持っているなら連結が上に浮くはずです。必要に応じて使いましょう。ちょい上くらいのやつなら、意外と第二折に使っても火力は保たれます。

            形をたくさん仕入れて、組み込む感覚を会得しましょう!
            こうさつcomments(0)|-|by sym

            前線に根城0

            2016.07.14 Thursday
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              こいつ

              レパートリーを増やそう

              たぶん現段階の実力相応かそれよりほんのちょっとプラス程度にはこのへんのレパートリーあるとは思うんですけど、まだ安定感が足りないのを見ると上行くにはぜんっぜん不十分ですね
              このへんあれこれ触れていこうかなとおもいます
              予告編でした
              そのほかcomments(0)|-|by sym
               
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