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2016.12.05 Monday
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    凝視に関する提案

    2016.12.05 Monday
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      あまりにもJUGEMのスマホアプリが使いずらくなってしまったのでブログは近々移転します。
      ついでにもう少し見やすく纏めようかなと思います。嘘かも、たぶん嘘 移転はホント


      - - -
      さて本題、ぷよにおけるトンデモテーマの1つ、凝視の話です。

      これは2ダブです。
      いやそれはそうなのですが、相手がこれを組んでいたとして、「あっ2ダブだ」ではダメなのです。


      「クンクン……2ダブの匂いがする……」です。


      もっといえば、ここで2ダブの風を感じてください。


      ひとくちに『凝視』と言うと、「ある一点について状況を把握する」ことだと何処かで誤解、曲解、あるいはこれで良いはずだという願望かもしれませんが それで片付けてしまうことがあったりするような気がします。

      実戦においては、ある一点について把握するとは、凝視の中でも単なる「確認作業」であることが多いです。
      ようは状況が確定する瞬間・前後の凝視ということになります。つまり、
      ・速攻を撃つか撃たないかの判断時
      ・相手がなんか発火してきた時
      ・自分が伸ばしになった時
      ・連携の2撃目を狙うか狙わないかの場面
      (・↑と似た感じですが、割り込みorシンクロ系の本線を撃つかどうかの判断時 追い撃ちなど)

      いや結構多いんですよもちろん これがある程度の精度で出来たら、凝視が出来ると信じちゃうんじゃないかなとか思うんですよ。恥ずかしながら、ちょっと前の自分です。いやでも思っちゃうよね!!!

      ただ今挙げた事例はすべて「確認作業」であるべきなのです。例えば2ダブの風を感じて、それに合わせて形の展開を選択して、もし相手が2ダブを撃ってきたものならその時点で「ああやっぱりな」だとか さっきの図だと青紫をゴテゴテ4-5列目に足してるのを横目に「狙うよねえ〜w」なんて
      そういうのが凝視の本質だったりするのかなと思いますが、どうでしょう? 難しくなってきましたね

      これを支える技術が、形に対する理解力や経験則、いわば連鎖技術なのは言うまでもありませんね。


      まあ結局 凝視は 頻度なのよね
      こうさつcomments(0)|-|by sym

      はやいやつ

      2016.10.12 Wednesday
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        たぶんこれめちゃだいじ
        もちろん受け売りです

        やや早い展開で差し込むのが好きでかつ得意なはずなのに、それよりちょい早い2ダブには弱いとかいう謎現象だったわけですが
        まあもちろん警戒というか察知力もそうですが、組む力ってのも足りてなくて
        というのも土台巻き込むやつ使わなさすぎじゃねみたいな指摘をしていただいて

        なるほどぉ


        - - -
        いくつかパターンがあると思います。その一例
        1.

        これゲキつよ


        黄色をこうしないように


        繋げ方は何でもありだとおもいます

        2.



        3ダブにしとくのが良さげ!




        3.


        基本的に第二折は上に、それに合わせて折り返しも上に、みたいな
        こうさつcomments(0)|-|by sym

        デッキ

        2016.10.03 Monday
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          やっぱりツモ+相手に合わせてとるべき戦術・とりやすい戦術 立ち回りと言うべきでしょうか そういうのはあると思います
          例えば早い2ダブからの連携が得意だからといって、それだけを連戦中ずーーーぅっと出来るなんてことはまずありません。傾向として多いということはあると思いますが

          どちらかというと大切なのはインパクトを与えることで
          毎試合する必要はあまりないのかな なんて

          やっぱりそのへんは自分本意に進めていって、その中で相手と対峙する方が厄介なんじゃないかなって思いました
          連携マシマシの上位ぷよらーの試合をみても、確かに連携で仕留めた試合は印象に残りますがそうじゃない試合も多い

          やっぱり全部の技術が必要じゃないか(半ギレ)

          そう考えると個別に1つ1つ磨いていって、どこかのタイミングで一気に収斂させるなど……

          あーーーちがうちがいますねこれ 結局それ強引にそのルートに走ってる気がする!!
          ようはテーマを持つこととは別に、テーマとは別のことをやる意識がないとダメっていうか、引き出しが錆びないようにというか

          そうやっぱり結果論なんですよ
          結果論でぷよを語ってもバックはないんですよ そういうことです 怪文書になってきましたね

          ようはテーマを持つこととテーマを破ることのバランスですよ そういうことです
          こうさつcomments(0)|-|by sym

          開花と回帰

          2016.09.15 Thursday
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            怪文書です

            以前怪文書に「収束しない状態は強い」と連ねていたのですが 最近は「収束だってある種未完成なのではないか」なんつって


            単純なのだとこういうのとか 一旦2ダブに収束してるけど2ダブの形状が連結系なので 収束していないと見ることが出来ます
            種まきして収束タイミングを図る だけじゃなくて
            種まいて収束させて開花したそれが開墾になってるだとか

            まあそんな感じです

            また一旦収束させてそれを相手に見せるとそれが相手の土地を揺らすことになって
            なんか嫌な感じで収束しなくちゃいけないとか 進行が止まるとか

            まあひたすら開墾しまくってタイミング図るやつと 輪廻転生を繰り返すやつと
            その両面を見据えて というかまあツモに合わせてそれらを選択して 相手に合わせて進行を決めて

            ちょっとそういうのを意識しようかなと思います

            まあなんというか早い攻めはバンバン収束させて、そうじゃないツモだったらバンバン開墾していって みたいなのが良いようなきがしています 練習しています


            怪文書でした。

            こうさつcomments(0)|-|by sym

            ハングリー+

            2016.09.03 Saturday
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              こういう2ダブで長連or本線を撃たせたとして で伸ばすとして


              これを


              こうしたくなる気持ちはわかるけど


              こう


              こっち


              緑を狙いにいって3手くらい遅らせましたが、まあ時間が無い場合は発火優先で というかツモが良かったから拾おうかみたいになっただけですがそれはさておき

              ともかくこんな折り返し+1連なんて安全で簡単だけど焦ってスルーしがちなので
              逃したくないですねえ
              そういうハングリーさがやっぱりね やっぱり コクですよねえコク
              こうさつcomments(0)|-|by sym
               
                  

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